フィルムカメラの続編

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 フィルムの欠点は 1:その場で結果が分からない 2:フィルム代や現像代のランニングコストがかさむ 3:フィルム交換が手間・・・などがあります。

 しかし、それを差し引いても、圧倒的な情報量や暗部の階調の確かさなどはデジタルを上回るとされています。使い始めて間が無く、実感するまでには至っていませんが・・

 しばらくはフィルムの世界にお付き合いをお願いします。
先日の川模様から。レタッチなしです。
img025.jpg

レンズをお借りして、接写のテスト^^;
img024C.jpg

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ようこそ、ハッセル、そしてツァイスの世界へ。その実力と魅力をたっぷり堪能ください。haseさんがこのアナログの世界に足を踏み入れてくれたこと、たいへんうれしく思います。機械に頼らず、自らがカメラとレンズの性能を把握し、作品をつくりあげる道具として使いこなす…実に緊張感のある楽しい世界ですよ。飽きずに、そしてジャマくさがらず、末永くお付合いくださいね(^-^)ゞ。今ごろは、白山の山頂でハッセルにディスタゴン50ミリをつけて、流星が走る星空を狙っているのでしょう。がんばれ(^|0|^)

今晩は。遅くなりました。書き込みいただいたころは、8時の消灯を前に爆睡していました。その後、11時ごろから撮影に。初心者ゆえ、いろいろと手抜かりがあったようで、現像の上がりが怖いような、楽しみのような・・・17日夜に連絡いたします(-_-;)

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このページは、haseが2007年8月 8日 22:32に書いたブログ記事です。

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